野川1000日の会
野川の不動橋(国分寺駅より徒歩7分ほど)で乾杯します。そのあと、すぐそばにある「よりみちことり」に移動して、水辺の楽しさについて話しましょう。
いつもの水辺は、
“推し水辺”
「水辺(MIZBE)」。
それは、水とともに生きる
日本でうまれた言葉。
あなたには、
ふと行きたくなる水辺はありますか?
眺めがいい。せせらぎが心地いい。
風に乗る香りにうっとり。
ただわけもなく…。
水辺を好きになる理由は、
人の数だけあっていい。
12年目の「水辺で乾杯」は、
あなたの好きな水辺(=“推し水辺”)を
もういちど見つめなおしてみよう。
日頃の感謝。リスペクト。
愛。希望。夢。
“推し水辺”の素晴らしさを
みんなで語り尽くす一日へ。
来年3月開催のGREEN×EXPO2027(2027年国際園芸博覧会)で、
最高にステキな推し水辺の写真をお披露目する「推し水辺総選挙」を開催!
Instagramに「# 推し水辺総選挙」で投稿すればエントリー完了です!
写真は会場に展示されるかも…!?ふるってご参加ください。
【”推し水辺総選挙”エントリー期間】
2026年6月25日〜2027年2月28日
※エントリー対象は「#推し水辺総選挙」がついた投稿写真に限ります
※投稿にはInstagramの公開アカウントが必要です
あなただけの“推し水辺”を
事前に見つけておきましょう。
7月7日19時7分までに、
乾杯仲間たちと“推し水辺”に
集合します。
お気に入りの飲み物で
“推し水辺”へ乾杯します。
“映える”乾杯写真も忘れない
うちに撮っておきましょう。
#水辺で乾杯2026を添えて、
SNSで水辺の輪を広げます。
「水辺で乾杯」は、毎年7月7日午後7時7分に、全国各地の水辺で一斉に乾杯し、水辺の魅力や可能性を再発見するミズベリング・プロジェクトの参加型アクションです。12年目となる2026年は「いつもの水辺は、“推し水辺”」をテーマに、地域の人々がそれぞれの好きな水辺に集い、感謝や愛着、未来への思いを語り合う機会として展開されます。
ミズベリング・プロジェクトはまだ十分に活用されていない日本の水辺について、市民・企業・行政が連携しながら、新しい使い方や賑わいを生み出していく官民協働のプロジェクトです。
「ミズベリング」は、水辺+RING(輪)、または水辺+R(リノベーション)+ING(進行形)を組み合わせた言葉で、水辺に関わる人の輪を広げながら、水辺とまちの関係を育てていくという意味が込められています。