いつもの水辺は、
“推し水辺”

「水辺(MIZBE)」。
それは、水とともに生きる
日本でうまれた言葉。

あなたには、
ふと行きたくなる水辺はありますか?

眺めがいい。せせらぎが心地いい。
風に乗る香りにうっとり。
ただわけもなく…。
水辺を好きになる理由は、
人の数だけあっていい。

12年目の「水辺で乾杯」は、
あなたの好きな水辺(=“推し水辺”)を
もういちど見つめなおしてみよう。

日頃の感謝。リスペクト。
愛。希望。夢。
“推し水辺”の素晴らしさを
みんなで語り尽くす一日へ。

POSTS乾杯投稿

いつもの乾杯投稿はこちら。
主催者さんは参加者さんに
“推し水辺総選挙” の案内をお願いしますね。

水辺で乾杯!利根運河実行委員会の乾杯投稿

水辺で乾杯!利根運河実行委員会

7/3~5の3日間、利根運河の水辺で開催します。3日(金)は乾杯フェス&七夕ランタン。夜7時7分にみんなで乾杯し、願い事を書いた七夕ランタンをあげます。4日(土)は子ども縁日。地元の酒など乾杯にふさわしい飲み物やグルメ、ワークショップやステージも楽しめます。5日はクリーン活動で朝7時7分に乾杯。

運河水辺公園
宮の橋・田川 活性化プロジェクト実行委員の乾杯投稿

宮の橋・田川 活性化プロジェクト実行委員

宮の橋・田川を舞台に、地域の人々や企業が集い、交流を深めながら宇都宮の未来を考える地域活性化イベントです。屋台風の飲食ブースやゴスペルライブ、まちづくりフォーラムなどを通じて賑わいを創出し、駅西口まちづくりへの機運を育みます。

田川・宮の橋上北側歩道の欄干部分
砂取おやじの会の乾杯投稿

砂取おやじの会

水辺で乾杯! in 江津湖 2026
熊本市民のオアシス、豊かな湧水の江津湖で開催。砂取おやじの会だけど、おやじじゃないヒト大歓迎。6時30分からゴミ拾いして、7時7分みんなで楽しくカンパイ!飲み物は各自持参のこと。

江津湖
横田ヒロの乾杯投稿

横田ヒロ

ミズベリング 水辺で乾杯 IN 福井 2026
いつもの足羽川 ヨリバ近くで
 福井はことしは2回
開催日時: 2026年7月7日(火) 15:00 〜 20:00
7月11日 福井駅 ハピテラスで11時から20時
一斉乾杯

足羽川
もっと見る

KANPAI MAP乾杯マップ

マップを見る
Special Event

あなたの“推し水辺”を来年のGreen EXPO2027で展示(仮) あなたの“推し水辺”を来年のGreen EXPO2027で展示(仮)

来年3月開催のGREEN×EXPO2027(2027年国際園芸博覧会)で、
最高にステキな推し水辺の写真をお披露目する「推し水辺総選挙」を開催!
Instagramに「# 推し水辺総選挙」で投稿すればエントリー完了です!
写真は会場に展示されるかも…!?ふるってご参加ください。

【”推し水辺総選挙”エントリー期間】
2026年6月25日〜2027年2月28日

※エントリー対象は「#推し水辺総選挙」がついた投稿写真に限ります
※投稿にはInstagramの公開アカウントが必要です

#推し水辺総選挙 の一覧はこちら

HOW TO ENJOY乾杯を楽しむ
5つの作法

  1. あなただけの“推し水辺”を
    事前に見つけておきましょう。

  2. 7月7日19時7分までに、
    乾杯仲間たちと“推し水辺”に
    集合します。

  3. お気に入りの飲み物で
    “推し水辺”へ乾杯します。

  4. “映える”乾杯写真も忘れない
    うちに撮っておきましょう。

  5. #水辺で乾杯2026を添えて、
    SNSで水辺の輪を広げます。

FORM投稿フォーム

実施場所(マップにピンを合わせてください)※必須

※赤い十字マークを動かすのではなく、地図自体を動かすことで、実施場所に十字マークを固定させてください。(スマホでは二本指で地図を移動させてください。指を広げると拡大、指を狭めると縮小の表示になります)

画像(5MB以下)※必須

スマホから投稿の場合、撮影済みの写真を選択ください。「写真を撮る」を選択した場合、画像が端末に保存されないことがあります。

投稿された内容は本企画の運営・掲載確認のために利用します。
個人情報の取り扱いはプライバシーポリシーをご確認ください。
投稿を修正したい場合は、コチラまで。

MATERIALSカンパイ素材集

案内チラシやSNSなど自由に使ってください。
"推し水辺"の名前を記入してみましょう。

水辺で乾杯とは

「水辺で乾杯」は、毎年7月7日午後7時7分に、全国各地の水辺で一斉に乾杯し、水辺の魅力や可能性を再発見するミズベリング・プロジェクトの参加型アクションです。12年目となる2026年は「いつもの水辺は、“推し水辺”」をテーマに、地域の人々がそれぞれの好きな水辺に集い、感謝や愛着、未来への思いを語り合う機会として展開されます。

ミズベリング・プロジェクトとは

ミズベリング・プロジェクトはまだ十分に活用されていない日本の水辺について、市民・企業・行政が連携しながら、新しい使い方や賑わいを生み出していく官民協働のプロジェクトです。

「ミズベリング」は、水辺+RING(輪)、または水辺+R(リノベーション)+ING(進行形)を組み合わせた言葉で、水辺に関わる人の輪を広げながら、水辺とまちの関係を育てていくという意味が込められています。